数理教育研究会

受験全般

学校説明会以外にもその学校の実態や校風などを知る手がかかりになるようなことはなんでしょうか?

実際に通われているご家庭や指導経験のある塾から情報を得られるとよいでしょう。ネット上の匿名の掲示板の情報などは正しい情報の取捨選択が困難なこともあるのであまりお勧めしません。

算数が解ける面白さを教えていただくことができますか?

指導を通じて今までさっぱりわからなかったような問題が解けるようになることで、きっと解ける楽しさを感じてもらえると思います。楽に解けるスーパーテクニックやユニークなテクニックなどもお教えしますが、ただそれだけではなく、見たことのないような問題をも自分で解きほぐして行って正解できるような知恵をお伝えすることが目標です。

過去問は志望校だけやればいいですか

志望校を中心にしつつ併願校もやるべきです。

英語の授業に力を入れてる女子校はどうでしょうか?

よいと思います!

子どもの勉強について納得のいくカウンセリングをしていただけますか?

お子様の成績についての話はもちろん、保護者の方のメンタルなどについても、とことんまでご相談させていただきます!

入試当日に高熱を出した場合、どうすればよいですか

体調により受験するかを決めて、学校にその旨をお話すれば受験される場合別室受験になることがあります。

習い事と両立させることは可能でしょうか?

受験学年以外の場合逆に推奨しているほどです。何事にも集中して取り組むことは受験にとってもいい影響があります

子供の学習計画をうまく作成する自信がありません。相談にはどのくらい応じていただけるのでしょうか?

基本的にいくらでも相談させていただきます。学習計画はとても大切です。集団塾に通われている場合は基本的にはその塾の勉強をベースにして弱点補強や特別な志望校対策などを考えればよいですが、そうでない場合は計画を立てるのは特に大変です。作成に関しても全面的にサポートさせていただきます。

 

偏差値が足りなくて受験をやめさせようと思います。

その判断は、今がどの時点で、いままでどれだけのことをしてきて、これからどれだけのことをしようという覚悟があるか、に寄りますね。

小学6年生から中学受験を目指すのが遅いですか

生徒の能力、今までの基礎学力、これからの努力、志望校の難易度などによります。

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