数理教育研究会

受験全般

入塾の流れを教えてください

当塾WEBページをご覧ください。

中学受験では算数に差が付きやすいと言いますが、どのくらい違うのですか?

受験は偏差値ではなく粗点で合否が決まります。受験者平均と号k作者平均を比較した場合、満点が同じならば一般に算数は国語の倍は差がつくことが多いです。各学校の過去の入試のデータを見てみてください。

小学6年生から中学受験を目指すのが遅いですか

生徒の能力、今までの基礎学力、これからの努力、志望校の難易度などによります。

過去問はいつ頃から解き始めればよいですか

志望校や個人の能力に寄りますが、夏休みが開けて一定の能力の向上が見られた頃に始めるのが一般でしょう。

どのような塾の生徒が通っていますか?

関西では浜学園、希学園、日能研、馬渕教室、能開、進学館など、関東ではSAPIX、Gnoble、早稲田アカデミー、日能研、浜駿台学園、希学園などです。

合否判定、実力テスト、志望校別判定テストなど、どのように活用すれば良いですか?

判定テストは次の2点のために使います。
1.志望校合格可能性を測る。
2.弱点発見とその補強

休憩中にお菓子を食べさせるのはよくないですか?

適度ならよいでしょう。

算数で身につけたい基本パターンはどのくらいあるのでしょうか?

何をもって「基本」というか難しいですが、結構たくさんあります。しかし、計画的に身に着けていけば苦になるほどのことはないといえるでしょう。

帰国生の算数はどうしたらいいですか

受験される学校が帰国生枠なのか一般枠なのかで異なりますが、それぞれの目標にフィットした指導をさせていただきます。

教えてもらったことを点に結びつけるにはどうすれば良いですか?

どんなにいい知識やテクニックを習っても自分で使い方を練習しなければすぐに使えるようになるものではありません。すなわち、アウトプットの練習がとても大切になります。その場で作成する数値替え、条件替えの類題でのチェックなどに加えて、当塾では様々なレベル、形式のテスト(受講生は無料)をご用意していますのでご利用いただければと思います。

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